はこわた

実家から棉を持ち帰る時は、ビニール袋に入れて圧縮して運びます。

帰宅後、ビニールから出した直後はこんなかたち。これから再度ほぐしてひろげて、干して乾燥させます。

右は洋綿の、短繊維の茶の幹。

摘心を繰り返しても、高さは2mをこえ、木の根元の方は直径3cmぐらいありそうです。実のつき方も、鈴なりといってもいいくらい。

洋綿は全般大きくなるので、可能ならば十分な株間(1m~)と、台風などに備えて高さを抑える管理をすると扱いやすい、収穫しやすいかと思います(生育環境によっては、ですね。私の綿畑では4、50cmもあいていれば十分(汗))

今年はそのようにはできなかったので、収穫の際、父に苦労をかけてます。

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