何年やったら

紡ぎ車のレースフライヤーの、一番小さい径、一番早く回すことができる溝の柿渋がはげてきました。ほぼこの溝しか使わないので当然といえば当然かも?

この調子で使い続けていたら、もっと溝が深くなって、しまいには…ということもあるのかな。何年かかるか、いや、年数ではなくて、量、だよね。

明日の井の頭公園アートマーケッツは考え中。出店情報はツイッターに。

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