弾けるかどうか

綿畑にはもうすっかり霜が降りているけれど、綿の実はまだそのまま。

そろそろ遠くの畑に行くのが辛くなってきたので(汗)、持ち帰って室内で弾け待ちしたいのだけど…、これまでの経験から、畑にそのまま残したほうがキレイに弾ける気がして。

まあ、それも、それぞれの実の熟度によるのかも?

綿の木は枯れたように見えても、枝を折る手応えからすると、まだ完全には枯れていないものもあり。実の回りのガクをめくると、実には緑が残っているので、まだ光合成も可能かとも思うし・・・。

枯れ葉などが入り込むのは困るので、落ちそうな枯れ葉は落としてしまって。年内にもう一度行ったとき、残った実をどうするか決めようかな。

画像は昨日の綿畑。和綿の茶と、 その下の方で弾けてるのと、右のまだ弾けていない実は洋綿の緑。

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『弾けるかどうか』へのコメント

  1. 名前:wataitoya 投稿日:2013/12/13(金) 20:17:00 ID:589fc6ab0 返信

    実の水分がたっぷりだと、霜で凍ったり、解けたりしてるうちに腐ってしまうものもあるようで。熟度によるのではないかと。
    洋綿と和綿での耐寒性の差、あるんでしょうけど、木の成長具合にもよるかと…。なのではっきりわかりません(汗) Like

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  2. 名前:まーちん 投稿日:2013/12/13(金) 18:25:00 ID:589fc6ab0 返信

    わたしは今年はじめて綿を育ててるんですけど、1つだけ弾けずに冬になってしまいました。
    もうダメなのかな〜と思いつつ希望を捨てきれなくて処分できず(汗)
    リンク先拝見して腐ってることもあるのか!と勉強になりました
    見守り続けてるラスト1つが腐ってたら・・・イヤだな(笑)
    洋綿と和綿で耐寒性に違いがあるのでしょうか? Like

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