ライ麦の穂

根を深くはる、土を耕してくれるという理由で栽培し続けているライ麦。

調整も面倒だし、麦角菌も怖いので、口にはしませんが、藁は敷くだけでなく、綿を紡ぐ時も織る時も、様々に利用しています。まだ実の入らないうちに刈り落としてしまう穂も、そのとげとげ感が、鳥や猫よけになっているかも?

画像は翌年播種用に残した穂。畑中央。畑の周りのライ麦は倒伏しないように穂の出始めにカット。
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